給食

School Lunch

給食のこだわり

当園では、「国産食材・無添加の食材」を基本使用し、
子どもたちが安心して安全な食事ができることを大切にしています。

砧保育園の給食で
大切にしていること

食への意欲を育む
よい食習慣を育てる
子どもに寄り添った給食づくり
味覚を育てる
和食

01

和食中心の献立

鍋

献立は主に、白いご飯に味噌汁、そして和風のおかずをそろえるようにしています。
季節の魚類・根菜類(れんこん・ごぼう・大根などの根菜類を重点的に)や昆布などの海藻類を積極的に取り入れるように努めます。
日本に古くから伝わる家庭の味や伝統的な食事を伝承していけるように献立を作成しています。

食事

02

旬の食材から五感を使う

きのこ

四季折々の旬と呼ばれる食材の味を知り、食品そのものの味を味わえるよう、素材と出汁の味を味わいながら薄味でも美味しく食べられる、身体にやさしい給食を作っています。
素材の味をかみしめ、たくさん五感を働かせ、苦手な食材へも「たべる」以外の見かたができたり、旬の食材を話題に楽しく囲む食卓は豊かな心を育む栄養になります。

調理

03

国産食材、
添加物の少ない食材で手作りを基本に

鍋

給食の食材料・食器類などは健康阻害の恐れのあるものは使わず、添加物のできるだけ少ない材料で「手作り」を原則としています。
安全な食材料を購入するために、地域のお店を中心に業者の選択をしています。
天然素材の食器は味覚を損なわず適度に温度を感じることができます。

子供

04

「生きることは食べること」

スプーン

野菜を育てることで食材が出来上がる大変さを自然な形で知っていきます。植物に目を向けることだけでも愛着がわき、大切に食べようとする気持ちを自然な形で知っていきます。
園生活で友だちや先生と一緒に育てた野菜を収穫し、自分のからだの一部になり栄養となっていくことに喜びを感じる経験となります。

手作りおやつ

05

手作りおやつ

プリン

長時間、園で過ごす乳児が多い状況の中で、必要栄養量を充分摂取するため、午後のおやつを軽食としています。
栄養的には4回食の考えをとりつつも「おやつ」の楽しみを味わえるような軽食内容にしています。

献立ギャラリー

軽食

5/23

<軽食>春野菜チヂミ、牛乳、お茶

昼食

5/23

<昼食>御飯、野菜スープ、ミートローフ、さつま芋の甘煮、キャベツときゅうりの塩もみ

軽食

5/22

<軽食>豆腐ブラウニー、炒り子、牛乳、お茶

 

軽食

5/21

<軽食>キャロットケーキ、オレンジ、お茶

昼食

5/21

<昼食>カレーライス(1才ハヤシライス)キャベツとツナのサラダ、トマト、牛乳(幼児)

軽食

5/17給食Ⅱ

<軽食>・サーターアンダギー・塩ゆでそら豆・牛乳

昼食

5/17給食

(昼食)・ごはん・すまし汁(エノキ、ねぎ、豆腐)・かじきのしそ味噌焼き・カボチャのそぼろ煮・スナップエンドウの塩ゆで

軽食

5/16

<軽食>ご当地おにぎり(神奈川県しらすおにぎり)メロン、お茶

昼食

5/16

<昼食>ご飯、味噌汁(かぶ・葉・しめじ・油揚げ)松風焼き、じゃが芋の甘辛煮、チンゲン菜のお浸し

 

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